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Dropout

自由を望んで冒険に生きる人たち。森永博志『ドロップアウトのえらいひと』を読む。

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その瞬間は突然やってくる。クロスバイクで転倒して左手首を骨折した顛末記❶

58歳にして初めて骨折。救急搬送、手術と入院を経験しました。元々医療関係のプロジェクトも多くこなしてきた私。昨年からはちょうど救急病院のブランディングのプロジェクトが始まったばかり。骨折を契機に、体を …

絶望が癒しになることだってある。光がないなら、自らが光になればいい。

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ぼくが広告代理店を辞めた訳。むかしむかし、女川で思ったこと。

 ぼくはかつて大手広告代理店の博報堂という企業に勤めていました。そこでのぼくの仕事は商品をたくさん売るための仕組みや広告を考えることでした。その仕事は基本的に楽しいものでした。そう、平時なら。そもそも …

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